劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』2回目鑑賞

劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』(監督:牛嶋新一郎/脚本:牛嶋新一郎/原作:住野よる/日本2018年9月1日公開)
評価: ★★★★★


主人公1:僕(ぼく)

前回見てからまだ一週間ぐらいしかたっていませんでしたが、『アラーニェの虫籠』を見に行ったついでに、また見てきました。すでに一度見た映画を二度見ても感動するのなら、それだけよい作品と言えると思います。


主人公2:山内桜良(やまうち さくら)

今回は二度見ても同じ程度に感動しました。よい作品だと思います。予算があったら、もう一度見に行きたいです。途中からずっと泣いていた女性の観客がいました。

残念ながら、私は映画館では泣いたことがなく、泣くときは自宅で見るときだけです。そう考えると、さっさとDVDを買うべきでしょうね。DVDやブルーレイを買えば、何十回でも見られます。


実写版では橋のイメージが強かったですね。


主人公の「僕」は地味な図書委員。そう言えば、私も中学生の頃は図書委員をやっていたことがありました。図書館は静かでいいです。

関連ページ:
劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』の評価と感想

実写版の評価と感想はこちら:
『君の膵臓をたべたい』の評価と感想

全部で3回見てみますので、興味があったら、関連ページのリンクをたどってください。

(2018年9月10日月曜日、109シネマズ名古屋5番シアターにて鑑賞)

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