『HK 変態仮面 アブノーマル・クライシス』の評価と感想

実写映画『HK 変態仮面 アブノーマル・クライシス』 (2016年5月14日公開)

評価: ★★★☆☆

おもしろいという話だったので見に行きましたが、さほどおもしろいとは思いませんでした。女のパンツのどこがおもしろいのか全く謎でした。しかし、劇場内には大笑いしている人もいたので、おもしろい人はおもしろいのでしょう。

取りあえず、次々にストーリーが展開していくので、飽きることはないと思います。ただ、大笑いできるかどうかは、全く人によると思います。前作もあるようですが、個人的には、前作も、この作品も、二度と見ることはないでしょう。

一つだけこの映画で気がついたのは、実写版『進撃の巨人』で有名になった水崎綾女(みさき あやめ)が出演していたことです。どこかで見た顔だと思ったら、水崎綾女でした。なかなか上手に演技をしていました。

この映画は、それだけかな・・・と。

ちなみに、視聴制限はありません。

(2016年5月29日映画館109シネマズ名古屋にて鑑賞)

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