『キングダム・オブ・ヘブン』の評価と感想

実写映画『キングダム・オブ・ヘブン』(原題:Kingdom of Heaven)(分野:歴史映画/監督:リドリー・スコット/脚本:ウィリアム・モナハン/言語:主に英語、時々アラビア語、他にイタリア語とラテン語)/米国2005年5月6日公開、日本2005年5月14日公開)
評価: ★★★★☆

エルサレム王国と十字軍の話です。映像的にスケールの大きな映画です。ストーリーは基本的に史実に基づいていますが、史実とは違う部分もあります。史実は、もっとつまらないです。と言うか、くだらないです(笑)。

(2019年11月9日から11月20日にかけて、huluにより実家の32インチの液晶テレビで、合計4回、鑑賞)

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