『ペンギン・ハイウェイ』の評価と感想

ペンギン・ハイウェイ

『ペンギン・ハイウェイ』(監督:石田祐康/脚本:上田誠/原作:森見登美彦著、小説『ペンギン・ハイウェイ』/日本2018年8月17日公開)
評価: ★★★★☆

主人公は小学校4年生の男の子。やたらと威張るので、見ていて不愉快でしたが、まあ、それはよしとしましょう。話は、この4年生の男の子が住む町に、ある日、ペンギンが大量に現れるとう事件で始まります。それで、なぜ10歳以上年上の女性が絡んでくるのかは謎です(笑)。

まあ、変な話ですが、小学校中学年の男子の脳内構造は謎ですね(笑)。

(2018年8月26日日曜日109シネマズ名古屋5番シアターにて鑑賞)

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