『ワンダーウーマン 1984』の評価と感想

映画『ワンダーウーマン 1984』

『ワンダーウーマン 1984』(原題:Wonder Woman 1984)(監督:パティ・ジェンキンス/原作:ウィリアム・モールトン・マーストン(William Moulton Marston)作、漫画『ワンダーウーマン』/脚本:パティ・ジェンキンス、ジェフ・ジョーンズ、デヴィッド・キャラハム/英国2020年12月16日公開、日本2020年12月18日公開、米国2020年12月25日公開)
評価: ★★★★☆

おもしろい映画ですが、主要な登場人物がそろった時点で、結末が見えてしまいました。(^ ^;

おもしろいというのは、アクションのことではありません。ドラマのことです。

それにしても、実際には、女は弱いので、戦うなんて無理ですけどね(笑)。相手がアリさんなら、勝てますが・・・。

アリさんなら踏みつければ勝てます。相手が男性だと、踏みつけられて殺されそうです。

ちょっと受け入れがたいシーンもありましたが、それは日本と米国との文化的な差なので、致し方ありません。

続編を作りそうな終わり方でした。

(2020年12月31日109シネマズ名古屋7番シアターにてIMAXで鑑賞)

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